ステップ1 · Keefrashアプリをダウンロード
ケースをiPhoneに装着し、App Storeで「Keefrash」を検索。アプリをダウンロードして起動します。
3ステップで背面の画像を書き換え。電池もケーブルも不要、NFCだけで完結します。
対応機種を確認
お使いのiPhoneが商品ページの対応機種に含まれているかご確認ください。
金属製アクセサリーや異物を取り除く
金属製のバンパーやマグネット式のマウントは外し、iPhoneとケースの間に紙やカードなどの異物が挟まっていないか確認してください。
iPhoneのNFCを有効にする
iPhone 13以降はNFCが最初から有効になっています。コントロールセンターから「NFCタグリーダー」を削除したことがある場合は、「設定」→「コントロールセンター」で再度追加してください。
数秒で、ケースの見た目をがらりと変えられます。
ケースをiPhoneに装着し、App Storeで「Keefrash」を検索。アプリをダウンロードして起動します。
写真・イラスト・テンプレートから選び、トリミングしてプレビューします。
10〜15秒ほどで画像が電子ペーパーに書き込まれ、電池なしでそのまま表示されます。
画像の選び方から「投影」をタップして書き換えるまでの流れを、動画でご覧いただけます。
Keefrashの電子ペーパーは、黒・白・赤・黄の4色で表示します。 この4色に近い色の画像ほどきれいに映ります。輪郭がはっきりしていて、色の境目がくっきりした、コントラストの高い画像が特におすすめです。
不要です。書き換えのときだけiPhoneのNFCから電力を受け取り、表示は電源なしで残ります。
アプリで「投影」をタップしたのに、ケースの画像が変わらない
iPhoneがケースの奥までしっかり装着されているか、iPhoneとケースの間に紙やカードなどの異物が挟まっていないかを確認し、もう一度「投影」をタップしてください。
書き換えがうまくいく時と、いかない時がある
書き換え中は、iPhoneのNFC画面が終わるまでアプリを開いたままにしてください。途中でサイドボタン(ロック)を押したり、電話がかかってきたりすると中断されます。その場合はもう一度「投影」をタップしてください。
Keefrashアプリをダウンロードするか、商品ページで電子ペーパーケースをチェックしてください。